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マウナ・ア・ワケアの物語
山の女神「ポリアフ」の物語

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ショール着用イメージ





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このショールのデザインは、ポーマイ・バーテルマンによって考案され、
ハーヴァネ・リオスの曲「Poliʻahu i ke kapu」に着想を得ています。
ショールの収益はマウナ・ア・ワーケアの神聖さを広める活動に使われています。
各ショールの色とその意味合い
Poliʻahu i ke kapu (神聖なるポリアフ)– 濃紺
Moʻoinanea (モオイナネア)– 深緑
Kealohawenaʻula mau a mau(朝焼け・夕焼け)– オレンジ
Līhau (リーハウ)– ラベンダー
Kīpuʻupuʻu(キープッウプッウ)– グレー/ブラック
ʻUlaleo(ウラレオ、赤の精霊)– 赤
Mauna a Wākea i Maui nui a Kama – ピンク
He ʻohana Kākou(みな家族)– ターコイズ
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こちらの受託販売は営利目的ではなく、
売上は全額マウナケアを守る運動に使われます。
ASKAプロジェクトは、
特定の政治的主張や立場に加担するものではありません。
私たちは、
自然と人との関係性を見つめ直し、
先住民の声に耳を傾けながら、
未来に向けてどのような選択があり得るのかを
共に考えていく姿勢に共感しています。
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